教養としての麻薬
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教養としての麻薬
あさ出版, 2025.12
- タイトル読み
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キョウヨウ ト シテ ノ マヤク
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
文献:p272〜278
内容説明・目次
内容説明
麻薬は、規制されているから危ないのではない。危ないから規制されているのだ。国家は、国民の依存を容認してはならない。国連職員として30年、麻薬規制の現場を見てきた著者が、無責任な“合法化論”に警鐘を鳴らす!
目次
- 序章 こうして麻薬規制は始まった
- 第一章 麻薬とは何か―近代世界を動かした物質
- 第二章 犯罪組織との戦い―過去から現代へ
- 第三章 麻薬の国際規制―条約体制の芽生えと進化
- 第四章 国際オペレーション―新たな始まりのとき
- 第五章 国々の戦い―異なる視点から
- 第六章 歴史は韻を踏む―現代の憂うべき風潮
「BOOKデータベース」 より

