マハーバーラタ : 原典訳
著者
書誌事項
マハーバーラタ : 原典訳
(法蔵館文庫, か11-1)
法藏館, 2025.11
- 1
- タイトル別名
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The Mahābhārata
原典訳マハーバーラタ
- タイトル読み
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マハーバーラタ : ゲンテンヤク
- 統一タイトル
大学図書館所蔵 件 / 全6件
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
1: 第1巻(1-138章)
文庫番号はジャケットによる
ちくま学芸文庫 2002年1月刊の再刊
底本: プーナ批判版(プーナ : バンダルカル研究所, 1933-1966)
収録内容
- 第1巻(1-138章)
内容説明・目次
内容説明
神々の血筋を引くクル王家の系譜と、一族を破滅へ導く大戦争への道のりを数世代にわたって描く大叙事詩『マハーバーラタ』。実現する呪い、秘められた過去、果たされる誓い…絡み合う因果に翻弄されながらも自己のダルマ(正しいあり方)を求め、英雄たちは聖なる戦場で対峙する。第一巻はクル王族の子孫と祖先の物語。王子たちの驚異の誕生と長い確執のはじまりがここに語られる。信頼すべきサンスクリット原典訳の待望の復刊。
目次
第1巻 最初の巻(アーディ・パルヴァン)(筋書き(第一章);各巻の要約(第二章);パウシャ王(第三章);プローマン(第四章‐第十二章);アースティーカ(第十三章‐第五十三章);最初の家系の降下(第五十三章‐第五十八章);起源(第五十九章‐第百二十三章);ラックの家の火災(第百二十四章‐第百三十八章))
「BOOKデータベース」 より