織田有楽斎が見た「豊臣兄弟とその一族」 : 豊臣家興亡の目撃者は信長の弟だった
著者
書誌事項
織田有楽斎が見た「豊臣兄弟とその一族」 : 豊臣家興亡の目撃者は信長の弟だった
(ワニブックス「Plus」新書, 445)
ワニ・プラス, 2026.1 , ワニブックス(発売)
- タイトル別名
-
織田有楽斎が見た豊臣兄弟とその一族
- タイトル読み
-
オダ ウラクサイ ガ ミタ「トヨトミ キョウダイ ト ソノ イチゾク」 : トヨトミケ コウボウ ノ モクゲキシャ ワ ノブナガ ノ オトウト ダッタ
大学図書館所蔵 件 / 全1件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
主要参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
信長の13歳下の弟、へたれで、戦国時代きっての茶人武将織田有楽斎の視点から見ると、「豊臣兄弟」と「豊臣家」の物語はこんなに面白くなる!
目次
- プロローグ 有楽斎を「お養父上」と呼んだ秀吉と秀長
- 第一章 織田有楽斎の前半生
- 第二章 関白から太閤へ―秀吉の歩み
- 第三章 豊臣政権の床柱―豊臣秀長
- 第四章 利休の死の謎
- 第五章 豊臣一家の女たち
- 第六章 豊臣一族の終焉
- エピローグ 淀殿・秀頼の最期―大阪夏の陣
「BOOKデータベース」 より
