いつも感じがいい人はこんなふうに話している
著者
書誌事項
いつも感じがいい人はこんなふうに話している
アスコム, 2025.12
- タイトル読み
-
イツモ カンジ ガ イイ ヒト ワ コンナ フウ ニ ハナシテ イル
大学図書館所蔵 件 / 全3件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
2万人を見てきた心理カウンセラーが教える、好かれる人が話す前に「ちょっとだけ意識している」こと。印象がガラリとよくなる伝え方のコツ。「感じがいい」は「性格」ではなく技術。感じがよくなると毎日がうまくいく。
目次
- 第1章 「安心」を与える人は感じがいい(「普通こうでしょ」という言い方はなぜ感じが悪いのか;「でも」という口ぐせの背景にあるヤバい心理 ほか)
- 第2章 安心できる「聞き方」4つのポイント(聞く時は感情から聞く、話す時は事実から話す;なぜ「事実」から話したほうがよいのか ほか)
- 第3章 無理して相手に合わせると感じが悪くなる(誰にでもいい顔をする「八方美人」ほど感じが悪い;NOを伝えることは「否定」なのか? ほか)
- 第4章 「よかれと思って」言ったことで感じが悪くなる(無意識のうちに「男はこう、女はこう」と決めつけていないか?;男性がお弁当を作ることは「おかしい」のか? ほか)
- 第5章 感じがいい人が普段からやっていること(「挨拶は不要」と考える人が多い理由;返事がなくても、挨拶をするのは「徳を積んでいる」のと同じ ほか)
「BOOKデータベース」 より

