太閤記解剖図鑑 : 豊臣秀吉の虚像と実像がマルわかり
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太閤記解剖図鑑 : 豊臣秀吉の虚像と実像がマルわかり
エクスナレッジ, 2025.11
- タイトル読み
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タイコウキ カイボウ ズカン : トヨトミ ヒデヨシ ノ キョゾウ ト ジツゾウ ガ マルワカリ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
監修: 柴裕之
豊臣秀吉関連年表:p150-153
主な参考文献: p158
内容説明・目次
内容説明
蜂須賀小六との出会いは作り話?木下姓は実は後づけだった?秀頼は秀吉の実子ではなかった?墨俣一夜城伝説は史実ではない!?伝承と史実を比べてわかる天下人のリアル。時代考証者が最新研究で徹底検証!太閤・秀吉と豊臣家の真実。
目次
- 1章 立身出世を果たす藤吉郎〜生誕から金ヶ崎の戦いまで(日吉丸誕生;蜂須賀小六との出会い ほか)
- 2章 織田軍での戦いの日々〜姉川合戦から山崎の戦いまで(姉川合戦の死闘;比叡山焼討 ほか)
- 3章 天下統一への道〜清須会議から小田原の陣まで(清須会議を制する;大徳寺での信長の葬儀 ほか)
- 4章 天下人となった秀吉の晩年〜秀長の死から往生まで(弟・秀長の早すぎる死;千利休の切腹 ほか)
- 5章 豊臣一族・家臣団のその後(徳川家康の台頭と関ヶ原の戦い;大坂の陣と豊臣氏の滅亡 ほか)
「BOOKデータベース」 より
