マックス・ビル論考集 : 芸術・フォルム・プロダクトフォルム・グラフィック・教育・建築 Max Bill : Gesammelte Schriften zu Kunst, Form, Produktform, Grafik, Erziehung und Bauen
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書誌事項
マックス・ビル論考集 : 芸術・フォルム・プロダクトフォルム・グラフィック・教育・建築 = Max Bill : Gesammelte Schriften zu Kunst, Form, Produktform, Grafik, Erziehung und Bauen
みすず書房, 2025.12
- タイトル別名
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max bill
マックスビル論考集 : 芸術フォルムプロダクトフォルムグラフィック教育建築
- タイトル読み
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マックス・ビル ロンコウシュウ : ゲイジュツ・フォルム・プロダクト フォルム・グラフィック・キョウイク・ケンチク
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
主要参考文献: p296-302
マックス・ビルの包括的な論集
収録内容
- 具体芸術
- 新しい芸術における概念の意味
- 現代芸術における数学的思考方法
- 芸術としての構造か?構造としての芸術か?
- 不変の事実としての芸術
- ステートメント一九七八
- 諸芸術の機能
- ひとつのテーマによる15のヴァリエーション
- ある記念碑
- アイディア・コンセプト・作品
- 精神的使用のための自律した対象
- 機能からの美、機能としての美
- 良いフォルム
- フォルムと芸術
- 不変と変化
- モルフォロギー的手法による環境形成
- 「フォルム、機能、美しさ」=「ゲシュタルト(形態)」
- 工業生産品のフォルム設計における経験
- プロダクトフォルムという概念の定義
- 時計との経験
- なぜ、建築家は家具もつくるのか?
- ビル・チューリヒ、ビル広告
- タイポグラフィは、現代のグラフィック表現である
- タイポグラフィについて
- 芸術とグラフィック
- デザインと情報における責任
- 教育と造形
- バウハウスの記録
- 造形大学の課題と目的
- ウルムというモデルケース
- 都市の要素として多様に構成された住宅地区
- バウハウスからウルムまで
- プレハブ建築
- 形成された環境の一部としての建築
内容説明・目次
目次
- 1 芸術(具体芸術;新しい芸術における概念の意味;現代芸術における数学的思考方法 ほか)
- 2 フォルム(機能からの美、機能としての美;良いフォルム;フォルムと芸術 ほか)
- 3 プロダクトフォルム(工業生産品のフォルム設計における経験;プロダクトフォルムという概念の定義)
「BOOKデータベース」 より
