毒入りチョコレート事件

著者

    • Berkeley,Anthony バークリー, アンソニー
    • 藤村, 裕美 フジムラ, ヒロミ

書誌事項

毒入りチョコレート事件

アントニイ・バークリー著 ; 藤村裕美訳

(創元推理文庫, Mハ3-1)

東京創元社, 2025.12

タイトル読み

ドクイリ チョコレート ジケン

大学図書館所蔵 件 / 1

この図書・雑誌をさがす

注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

原タイトル:The poisoned chocolates case

内容説明・目次

内容説明

ある夫妻が譲り受けたひと箱のチョコレート。中には毒が仕込まれており、夫は一命をとりとめたものの、妻は死亡した。犯人の正体は杳として知れず、迷宮入り寸前の事件に興味を抱いたロジャー・シェリンガムは、〈犯罪研究会〉の会員たちに提案する。各々が事件を調査し、ひと晩にひとりずつ推理を披露しよう―。ミステリ史に名を刻む傑作、著者序文を追加収録した新訳決定版!

「BOOKデータベース」 より

関連文献: 1件中  1-1を表示

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD14218009
  • ISBN
    • 9784488123116
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    331p
  • 大きさ
    15cm
  • 分類
  • 親書誌ID
ページトップへ