Figmaではじめるデザインコラボレーション

書誌事項

Figmaではじめるデザインコラボレーション

ニジボックス [著]

技術評論社, 2026.1

タイトル別名

Getting started with design collaboration in Figma

Figmaではじめるデザインコラボレーション

タイトル読み

Figma デ ハジメル デザイン コラボレーション

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

「コラボレーションツール」としてのFigmaで生産性を向上させるベストプラクティス。

目次

  • 第1章 Figmaを用いたデザインコラボレーション(デザインにおけるコラボレーション戦略はなぜ重要か?;デザイナー内外でのコラボレーションツールとしてのFigma;Figmaの立ち位置についてチームメンバーと議論しよう)
  • 第2章 コラボレーションのためのFigmaファイルの基本(だれもがアクセスしやすいディレクトリ構成を設計しよう;チームのフローに合わせてFigmaファイルを管理しよう;サムネイルの活用でプロジェクト管理を促進しよう;ファイルの容量を管理して快適な作業環境を保とう)
  • 第3章 Figma/FigJamを活かした高速なデザインの設計と検証(FigJamを活用してメンバーの意見を引き出そう;チームがスムーズに設計できる土台を作ろう;プロトタイプで設計の解像度を高めよう;チームに適したプラグインを自作しよう)
  • 第4章 効率的にエンジニアと連携できるデザインの実装(デザインの工夫でエンジニアの実装を楽にしよう;仕様のコミュニケーションをFigma上で完結させよう;Dev Modeでデザイナーとエンジニアの制作フローを改善しよう)
  • 第5章 「共有財産」としてのデザインシステム制作(ライブラリファイルを管理してより連携しやすくしよう;デザイントークンをデザイナーとエンジニアで共有しよう;チームにとってベストな形でコンポーネントを定義しよう;ノンデザイナーにも分かりやすいガイドラインを整備しよう;デザインマスターデータで作業と調査を効率化しよう;オープンソースのデザインシステムを用いて開発をスタートしよう)

「BOOKデータベース」 より

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