教養としてのフードテック : リベラルアーツで問い直す「食の本質価値」
著者
書誌事項
教養としてのフードテック : リベラルアーツで問い直す「食の本質価値」
日経BP, 2025.12 , 日経BPマーケティング(発売)
- タイトル別名
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教養としてのフードテック : リベラルアーツで問い直す食の本質価値
- タイトル読み
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キョウヨウ トシテノ フード テック : リベラル アーツ デ トイナオス「ショク ノ ホンシツ カチ」
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
2050年、私たちは「何」を食べているのか。SWGs時代を見据え「食の未来」の思考実験ができる本。
目次
- 1 なぜ「食の未来」にリベラルアーツが必要なのか(ウェルビーイングを軸に成長を再定義する;食を選択する際の「拠り所」をつくる;人間はテクノロジーとどう向き合うべきか)
- 2 Food×リベラルアーツ賢者16人との対話(パンデミックで失われた「社会とのつながり」は、食の物理学で取り戻せる チャールズ・スペンス(オックスフォード大学 実験心理学部教授・知覚研究者);建築に食の視点を組み込めば、都市は多様に生まれ変わる 重松象平(建築家);人類に繁栄をもたらした魚食と海を、養殖で持続可能にする 藤原謙(ウミトロン 共同創業者/CEO)、島泰三(理学博士) ほか)
- 3 教養から見えてきたフードイノベーションの本質(リベラルアーツアプローチで得た3つの視座;では、フードイノベーションをどう実装していくのか;100年のフードシステムを見据え、「統合知」を動かそう)
「BOOKデータベース」 より
