詩とアートが"ほんとうのたべもの"になるとき : 読むことと描くことをつなぐ
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書誌事項
詩とアートが"ほんとうのたべもの"になるとき : 読むことと描くことをつなぐ
世織書房, 2025.12
- タイトル読み
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シ ト アート ガ ホントウ ノ タベモノ ニ ナル トキ : ヨム コト ト エガク コト オ ツナグ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
詩と描画のシンフォニー。もの(存在)みな光るアートの学び。
目次
- 第1章 詩と出会い味わう子どもたち(詩と出会う前に;詩との出会いは音読で;詩の読みは丸ごと;読みを聴き合い、読みがつながる;「どうして!」が生み出したドラマ;詩を味わうたのしさ、心地よさ;アー卜・レッスンにつながる子どもたちの読み)
- 第2章 響き合うアート(準備段階 アート・レッスンを組み立てる;第一段階 フロッタージュ;第二段階 クレヨン;第三段階 絵の具)
- 第3章 ディスカッション・授業とレッスンが私たちにもたらしたもの(授業とレッスンの印象;学びの作法;聴き合うこと、つながること;表現と技法;ティンカリング;詩の味わいと音読;学びから生まれるドラマ;ほんとうのたべもの、エステティックス)
「BOOKデータベース」 より

