詩とアートが"ほんとうのたべもの"になるとき : 読むことと描くことをつなぐ
著者
書誌事項
詩とアートが"ほんとうのたべもの"になるとき : 読むことと描くことをつなぐ
世織書房, 2025.12
- タイトル読み
-
シ ト アート ガ ホントウ ノ タベモノ ニ ナル トキ : ヨム コト ト エガク コト オ ツナグ
大学図書館所蔵 全3件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
詩と描画のシンフォニー。もの(存在)みな光るアートの学び。
目次
- 第1章 詩と出会い味わう子どもたち(詩と出会う前に;詩との出会いは音読で;詩の読みは丸ごと;読みを聴き合い、読みがつながる;「どうして!」が生み出したドラマ;詩を味わうたのしさ、心地よさ;アー卜・レッスンにつながる子どもたちの読み)
- 第2章 響き合うアート(準備段階 アート・レッスンを組み立てる;第一段階 フロッタージュ;第二段階 クレヨン;第三段階 絵の具)
- 第3章 ディスカッション・授業とレッスンが私たちにもたらしたもの(授業とレッスンの印象;学びの作法;聴き合うこと、つながること;表現と技法;ティンカリング;詩の味わいと音読;学びから生まれるドラマ;ほんとうのたべもの、エステティックス)
「BOOKデータベース」 より