言葉と手仕事の心 : 複眼的思考で学ぼう
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言葉と手仕事の心 : 複眼的思考で学ぼう
弦書房, 2025.12
- タイトル読み
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コトバ ト テシゴト ノ ココロ : フクガンテキ シコウ デ マナボウ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
文献:p189〜194
内容説明・目次
内容説明
学びながら考え、考えながら学ぶ。言葉の怖さと素晴らしさ。手仕事=技術の確かさと有難さ。双方の本質を見きわめ、身体感覚にひきよせながら小さな手がかり、支えとなる確実なことを見つけよう!3部作『メタファー思考は科学の母』『生きた言語とは何か―思考停止への警鐘』『森を見よ、そして木を―科学者ゲーテの眼力』への入門書。
目次
- 序章 本書のねらい
- 第一章 学ぶということ
- 第二章 歌とはなんだろう
- 第三章 言語によって絶滅する動物
- 第四章 言語の危険から逃れるには
- 第五章 心を癒す語り
- 第六章 科学と技術、そのちがいは?
- 第七章 技術はどのように見られてきたのか
- 第八章 地球社会のエンジニア
「BOOKデータベース」 より
