しおかぜ市一家殺害事件あるいは迷宮牢の殺人 Shiokaze city family murder case or murder in the labyrinth prison

書誌事項

しおかぜ市一家殺害事件あるいは迷宮牢の殺人 = Shiokaze city family murder case or murder in the labyrinth prison

早坂吝著

(光文社文庫, は38-3)

光文社, 2025.11

タイトル読み

シオカゼシ イッカ サツガイ ジケン アルイワ メイキュウロウ ノ サツジン

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

参考文献: 巻末

解説: 有栖川有栖

内容説明・目次

内容説明

名探偵、死宮遊歩は窓のない部屋で目覚めた。部屋の外は迷宮である。探索しながら、同様に囚われていた男女と次々に合流すると、声が流れてきた。「迷宮入りした六つの事件の犯人を集めた。七人で殺し合い、生き残った一人のみがこの迷宮牢から解放される」そして、言葉通り、一人ずつ囚われ人が殺されて―。鬼才の超絶技巧ミステリを見破れるか!?

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD14339207
  • ISBN
    • 9784334108311
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    323p
  • 大きさ
    16cm
  • 分類
  • 親書誌ID
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