書誌事項

Oguiss lithographies : Inazawa City Oguiss Memorial Art Museum collection

編著稲沢市荻須記念美術館

青幻舎, 2025.11

タイトル別名

荻須高徳リトグラフ : 稲沢市荻須記念美術館コレクション

荻須高徳リトグラフ展 : 稲沢市荻須記念美術館コレクション

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 静止画 (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

展覧会カタログ

凡例に「本書は、稲沢市荻須記念美術館において開催する『荻須高徳リトグラフ展 --稲沢市荻須記念美術館コレクション--』の出展作品を掲載した展覧会図録」とあり

会期・会場: (前期)2025年10月24日-11月16日, (後期)11月18日-12月7日:稲沢市荻須記念美術館 (会期は美術館HPによる)

主催: 稲沢市, 稲沢市教育委員会, 稲沢市荻須記念美術館 (美術館HPによる)

本文は日本語

年譜 / 河合志穂編: p175-184

文献 / 三輪祐衣子編: p185-188

作品目録: p189-191

内容説明・目次

内容説明

26歳で渡仏し、戦時中を除き、50年以上にわたりパリに暮らし、パリを描き続けた荻須高徳(1901‐1986)。油彩画で評価を得たのち、円熟期を迎えて取り組んだリトグラフ(石版画)作品、114点を収録。

目次

  • Message(メッセージ)(荻須恵美子)
  • 荻須高徳とリトグラフ(河合志穂)(稲沢市荻須記念美術館学芸員)
  • 1 モノクロ・リトグラフの世界
  • 2 カラー・リトグラフの世界
  • 3 シリーズ作品の世界
  • 4 ポスターや年賀状の世界
  • 5 遺作の世界 アルバム『パリ、時の流れにつれて』
  • パリ散歩(河合志穂)(稲沢市荻須記念美術館学芸員)
  • 解説・論考・資料

「BOOKデータベース」 より

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