連結財務諸表論究 : ムーニッツの実体理論の展開
著者
書誌事項
連結財務諸表論究 : ムーニッツの実体理論の展開
中央経済社, 2025.12 , 中央経済グループパブリッシング(発売)
- タイトル別名
-
A study on consolidated financial statements
- タイトル読み
-
レンケツ ザイム ショヒョウ ロンキュウ : ムーニッツ ノ ジッタイ リロン ノ テンカイ
大学図書館所蔵 全25件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
参考文献: p137-141
収録内容
- 本書の目的と構成
- 実体理論における基本的前提
- 実体の捉え方と連結財務諸表の利用目的
- 連結の範囲を決定する際の支配の考え方
- 実体理論における投資とのれん
- 実体内取引に関する処理
- 実体内の取引により生じた利益の扱い
- 実体理論による連結計算表
- 会計投影図としてのムーニッツ実体理論
内容説明・目次
内容説明
連結会計の前提を問い直す。Moonitzの理論を手がかりに、「企業集団を単一の組織体とみなす」という前提を再検証する。実体概念と会計処理の整合性を問い、連結会計の理論的基盤を根源から問い直す。
目次
- 序章 本書の目的と構成
- 第1章 実体理論における基本的前提
- 第2章 実体の捉え方と連結財務諸表の利用目的
- 第3章 連結の範囲を決定する際の支配の考え方
- 第4章 実体理論における投資とのれん
- 第5章 実体内取引に関する処理
- 第6章 実体内の取引により生じた利益の扱い
- 第7章 実体理論による連結計算表
- 終章 会計投影図としてのムーニッツ実体理論
「BOOKデータベース」 より