「冗談画報」という楽しい番組があった
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書誌事項
「冗談画報」という楽しい番組があった
三賢社, 2025.12
- タイトル別名
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冗談画報という楽しい番組があった
- タイトル読み
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ジョウダン ガホウ ト イウ タノシイ バングミ ガ アッタ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
“業界視聴率ナンバーワン”と呼ばれたあの伝説の番組がリアルによみがえる。
目次
- そして、コサキンのライブから始まった
- コメコメとデーモンの登場
- エンタメのレジェンドたち
- AB中山とナベプロの仲間たち
- トレンディーな日常コント
- ショートコントとファンクの狭間で
- 渋谷系笑芸人の拠点、「ラ・ママ」の新人コント大会
- 東京ヴォードヴィルショーとワハハの人々
- シティボーイズの息子たち
- ダウンタウンと関西芸ニューウェーブ
- コミックフォークの世代
- サブカル女芸人の台頭
- ナゴムレコードとテクノなロック
- ショーパブとミュージカル
- 「冗談画報」終了と「冗談画報2」の始まり
- シモキタ笑劇と「大人計画」の登場
- 爆笑問題と漫才コント新時代
- 新たなるピン芸
- バブルなヤンエグの季節
- イカ天ブームと冗談的バンド
- ラップの進化とラテンバンドの復権
「BOOKデータベース」 より

