望遠鏡の大研究 : 天体観測の歴史と驚異の大宇宙
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望遠鏡の大研究 : 天体観測の歴史と驚異の大宇宙
(楽しい調べ学習シリーズ)
PHP研究所, 2025.12
- タイトル読み
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ボウエンキョウ ノ ダイケンキュウ : テンタイ カンソク ノ レキシ ト キョウイ ノ ダイウチュウ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
参考資料: 巻末
さくいん: p55
内容説明・目次
目次
- 第1章 宇宙の光と天体観測(宇宙からとどく見える光と見えない光;地球の位置と宇宙の構造、大きさ;膨張を続ける宇宙と天体観測)
- 第2章 地球から観測する望遠鏡(望遠鏡はなぜ、遠くが大きく見えるのか;屈折望遠鏡の発明とガリレオの偉業;反射望遠鏡の特性と、ニュートンの功績;望遠鏡はどんどん巨大になっていった;日本の大型望遠鏡がとらえた宇宙の姿;宇宙電波の発見と、電波望遠鏡の巨大化;地球サイズの口径を実現した電波望遠鏡)
- 第3章 宇宙で観測する望遠鏡(宇宙望遠鏡の特長とその種類;ブラックホールをとらえたX線宇宙望遠鏡;X線宇宙望遠鏡がとらえた太陽と宇宙;ビッグバンの残光をとらえた電波宇宙望遠鏡;地球上空550kmを周回する可視光望遠鏡ハッブル宇宙望遠鏡がとらえた宇宙;150万km先の宇宙で観測する赤外線望遠鏡;ウエッブ宇宙望遠鏡がとらえた宇宙)
「BOOKデータベース」 より
