當納芝福徳曽我 3篇
著者
書誌事項
當納芝福徳曽我 3篇
蔦屋吉藏, 1869
- 初篇-3篇
- タイトル別名
-
當り訥芝福[とく]曽我
あたりとしふくとく
不破名古屋の遠山鹿子安珎清姫の娘京鹿子當訥芝福徳曽我
當訥芝福徳曽我
[阿]たりとしふくとく曽我
福徳
- タイトル読み
-
アタリ ドシ フクトク ソガ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
和漢古書として記述対象資料毎に書誌データ作成
タイトルは初篇上見返しによる
2篇の摺付表紙の書名: 當り訥芝福[とく]曽我, 3篇の摺付表紙の書名: あたりとしふくとく
初篇上の扉題: 不破名古屋の遠山鹿子安珍清姫の娘京鹿子 當納芝福徳曽我 (「木破名古屋の遠山鹿子安珎清姫の娘京鹿子」は角書)
各篇上の見返しの書名: 當訥芝福徳曽我, 各篇下の見返しの書名: [阿]たりとしふくとく曽我
版心題: 福徳
各篇上の見返しに「紅英堂梓」とあり
2篇上巻末に「其水原稿」, 3篇下巻末に「一壽齋國貞画」とあり
出版事項は各篇下巻後表紙見返しの蔵版目録「明治二年己巳陽春開板標目 / 蔦屋吉藏板」より
原6冊を1冊に合本 (初篇-3篇各篇上: 10丁, 下: 11-20丁)
書型: 中本
帙入
仮綴じ
四周単辺無界不定行, 白口無魚尾. 内匡廓: 15.6×10.4cm
虫損あり(二篇下巻)
