この「家」にしてよかった。
著者
書誌事項
この「家」にしてよかった。
(新住協の家づくり / 新木造住宅技術研究協議会 [編])
市ケ谷出版社, 2019.11
- v. 4
- タイトル別名
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この家にしてよかった。
断熱リフォーム編
- タイトル読み
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コノ イエ ニ シテ ヨカッタ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
リフォームを考えている人へ断熱改修を選択する、これが高断熱住宅の本来の姿。省エネで快適な暮らしを手に入れた体験者の声を聴いてください。
目次
- 新しい時代に活き延びる建物とその技術—軽井沢の偉大な建物の復元に携わったオーナーと工務店
- 主婦の悩みを聞いて2階を断熱したリビングに—一家の住み方を考えたリフォームプランシート
- 壁を手直しするときに断熱改修—浴室天井を見れば断熱施工の良否がわかる
- リフォームセミナーに偶然参加して幸運をゲット—日ごろの情報収集の目配りが運を呼ぶ
- 築40年住宅を住んだままで高断熱住宅に改修—「損するリフォーム・得するリフォーム」
- 豪雪厳寒の地で断熱改修に挑んだ若者奮闘記—断熱された学校で知った暖かさ
- 築150年の古民家を快適再生—昔と今が出逢う家
- 新聞の住宅記事がきっかけでリノベーション—リフォームでよかった理由の数々
- 築35年の大きな家を部分的に改修—ホテルのように仕上がった住む分だけの快適リフォーム
- 断熱改修は現代大工の実力の見せどころ—築47年の家を見事に断熱改修
- 意表をつく着想—郊外レストランが断熱住宅に変身—住宅に魅力が必要な空き家対策・断熱は必須
- 2度の断熱改修に感動して3度目も計画—実績が生んだ奥様の名語録
- 元気なうちに準備する老後に住む家—築55年の家を改修
- 愛着のある築50年の家を全面改修—人生の最期まで家族をいたわるために
- 築40年住宅 移転か建て替えかリフォームか—3世代が住む家族が選択したのは
- 「所沢の家」築37年の家を住みながら改修—出会い 設計施工のポイント 改修後の住宅に住んで
「BOOKデータベース」 より

