生きづらいと思ったら親子で発達障害でした
著者
書誌事項
生きづらいと思ったら親子で発達障害でした
(MF comic essay)
KADOKAWA, 2017.9
- 入園編
- タイトル読み
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イキズライ ト オモッタラ オヤコ デ ハッタツ ショウガイ デシタ
並立書誌 全3件
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生きづらいと思ったら親子で発達障害でした / モンズースー著
BB21781692
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生きづらいと思ったら親子で発達障害でした / モンズースー著
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生きづらいと思ったら親子で発達障害でした / モンズースー著
BD14764031
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生きづらいと思ったら親子で発達障害でした / モンズースー著
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生きづらいと思ったら親子で発達障害でした / モンズースー著
BD14765464
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生きづらいと思ったら親子で発達障害でした / モンズースー著
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内容説明・目次
内容説明
幼いころから生きづらさを抱えていた私が生んだ子は、二人とも発達障害グレーゾーンでした。長男の幼稚園入園、そして突きつけられる進路の問題。立ちはだかる壁を、それでも、親子で一緒に乗り越える—。圧倒的な共感と応援の声を呼んだ前作から約1年、子育ての勇気が静かに強く湧いてくるノンフィクションコミックエッセイ、待望の続編。
目次
- 幼稚園生活の始まり
- 自分を肯定するための一歩
- 私に保護者付き合いができるの?
- 「手帳」ってなんだろう?
- 次男の発達と課題
- 目で見た物の食感がわかるって変?
- 私と汚部屋の歴史
- 幼稚園以外で受けられる療育
- 通所支援施設ってどんなところ?
- 私は何と戦っているのかな…
- 前に進むための「目標」が見つかった
- 「支援の幼稚園」という足かせ
- 転園先探しと立ちはだかるもの
- 新しい幼稚園と迷う心
- 親子で一緒に乗り越える
「BOOKデータベース」 より

