生きづらいと思ったら親子で発達障害でした
著者
書誌事項
生きづらいと思ったら親子で発達障害でした
(MF comic essay)
KADOKAWA, 2019.2
- 入学準備編
- タイトル読み
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イキズライ ト オモッタラ オヤコ デ ハッタツ ショウガイ デシタ
並立書誌 全3件
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生きづらいと思ったら親子で発達障害でした / モンズースー著
BB21781692
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生きづらいと思ったら親子で発達障害でした / モンズースー著
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生きづらいと思ったら親子で発達障害でした / モンズースー著
BD14764020
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生きづらいと思ったら親子で発達障害でした / モンズースー著
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生きづらいと思ったら親子で発達障害でした / モンズースー著
BD14765464
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生きづらいと思ったら親子で発達障害でした / モンズースー著
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内容説明・目次
内容説明
幼いころから生きづらさを抱えていた私が生んだ子は、二人とも発達障害グレーゾーンでした。人生の大きな壁となる「小学校入学」。子供の特性に合った進路を見つけるため就学前の1年間奔走した家族が選んだ道とは。大反響ロングセラーとなった1巻・2巻に続くノンフィクションコミックエッセイ、幼児期最終章!
目次
- 新しい幼稚園生活の始まり
- グレーな子たちの集まり「さくらの会」
- 小学校の入学準備「知能検査」へ
- 「加害者」と「被害者」の可能性
- 次男の成長と課題
- イライラとの付き合い方
- 長男と次男の心の距離
- 「支援学級」と「通常学級」の違いって何?
- これってもしかして「吃音」?
- 気持ちの切り替えと「時計」
- 体の傾きを替えれば走り方が変わる?
- いざ!教育委員会との話し合い「就学相談」へ
「BOOKデータベース」 より

