生きづらいと思ったら親子で発達障害でした

書誌事項

生きづらいと思ったら親子で発達障害でした

モンズースー著

(MF comic essay)

KADOKAWA, 2019.2

  • 入学準備編

タイトル読み

イキズライ ト オモッタラ オヤコ デ ハッタツ ショウガイ デシタ

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内容説明・目次

内容説明

幼いころから生きづらさを抱えていた私が生んだ子は、二人とも発達障害グレーゾーンでした。人生の大きな壁となる「小学校入学」。子供の特性に合った進路を見つけるため就学前の1年間奔走した家族が選んだ道とは。大反響ロングセラーとなった1巻・2巻に続くノンフィクションコミックエッセイ、幼児期最終章!

目次

  • 新しい幼稚園生活の始まり
  • グレーな子たちの集まり「さくらの会」
  • 小学校の入学準備「知能検査」へ
  • 「加害者」と「被害者」の可能性
  • 次男の成長と課題
  • イライラとの付き合い方
  • 長男と次男の心の距離
  • 「支援学級」と「通常学級」の違いって何?
  • これってもしかして「吃音」?
  • 気持ちの切り替えと「時計」
  • 体の傾きを替えれば走り方が変わる?
  • いざ!教育委員会との話し合い「就学相談」へ

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD14764031
  • ISBN
    • 9784040652900
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    175p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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