ぼくの村は壁で囲まれた : パレスチナに生きる子どもたち

書誌事項

ぼくの村は壁で囲まれた : パレスチナに生きる子どもたち

高橋真樹著

現代書館, 2024.6

タイトル別名

Stories of Palestinians surrounded by the separation wall

ぼくの村は壁で囲まれた : パレスチナに生きる子どもたち

タイトル読み

ボク ノ ムラ ワ カベ デ カコマレタ : パレスチナ ニ イキル コドモ タチ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

p3に「2024年6月11日 4刷増刷時に追記」あり

(年表)p197に「2018, 2021-2023年」の追記あり

パレスチナ問題関連年表: p196-197

パレスチナ問題を知るための本&映画のリスト: p198

内容説明・目次

目次

  • 1章 壁と入植地に囲まれたぼくの村
  • 2章 「占領」とは何か?
  • 3章 パレスチナ問題の歴史をたどる
  • 4章 難民キャンプの子どもたち
  • 5章 インティファーダ—ぼくは石を投げた
  • 6章 ガザ—空爆は突然やってくる
  • 7章 イスラエル市民はなぜ攻撃を支持するのか?
  • 8章 非暴力で闘うパレスチナの若者たち
  • 9章 米国、国際社会、そして日本は何をしているのか?
  • 10章 わたしたちにできること

「BOOKデータベース」 より

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