農業保護政策の起源 : 近代日本の農政 : 1874-1945
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農業保護政策の起源 : 近代日本の農政 : 1874-1945
勁草書房, 2024.9
オンデマンド版
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ノウギョウ ホゴ セイサク ノ キゲン : キンダイ ニホン ノ ノウセイ : 1874-1945
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
参考文献: p303-312
初版 (2018年11月発行) のオンデマンド版
内容説明・目次
目次
- 第1章 いつから農業は保護されるようになったのか
- 第2章 大農か小農か―明治期の農政をめぐる対立
- 第3章 農務官僚の台頭と小農論の広がり―大正・昭和初期の農政の展開
- 第4章 食料統制システムの構築―戦時期における政府の市場介入
- 第5章 農山漁村経済更生計画―戦時期における農村の組織化
- 第6章 日本農政の来た道とこれから
「BOOKデータベース」 より
