開発人類学とは何か : つなぐ・共生・アドボカシー

書誌事項

開発人類学とは何か : つなぐ・共生・アドボカシー

関根久雄編

古今書院, 2026.3

タイトル別名

Rethinking development anthropology : bridging, coexistence, and advocacy

開発人類学とは何か : つなぐ共生アドボカシー

タイトル読み

カイハツ ジンルイガク トワ ナニカ : ツナグ・キョウセイ・アドボカシー

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

英文タイトルはタイトル・ページによる

参考文献: 各章末

収録内容

  • 共生社会づくりの開発論 / 真崎克彦 著
  • 開発人類学の源流 / 関根久雄 著
  • 開発人類学の逡巡 / 関根久雄 著
  • 創発的協働としての開発人類学 / 関根久雄 著
  • 遊牧民に学んで開発を転換し、世界を繋ぎ直す / 湖中真哉 著
  • 異文化に寄り添うための思考法 / 関谷雄一 著
  • 「利用者」から見た開発人類学再考 / 花谷厚 著
  • 開発現場における「支援とわたし」の相対化 / 小國和子 著
  • パラグアイ「農村女性」と夢を紡ぐ / 藤掛洋子 著
  • 開発プロジェクト評価と人類学 / 関根久雄 著
  • 生産と消費の利害を「つなぐ」 / 箕曲在弘 著
  • 日常世界の開発人類学 / 寺内大左 著
  • 日本の地域づくりにおける開発人類学の企て / 早川公 著

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