刑法基礎理論の現実性

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刑法基礎理論の現実性

高橋直哉著

成文堂, 2026.3

タイトル読み

ケイホウ キソ リロン ノ ゲンジツセイ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

収録内容

  • 法益保護
  • 正当防衛を見る複数の視点
  • 刑罰論の現状と課題
  • 英米におけるハイブリッドな刑罰論の諸相
  • 国際犯罪と刑罰論
  • 刑罰論からみた犯罪者処遇法改革
  • 自由刑の単一化
  • 拘禁刑に関する刑罰論からの検討
  • 前科による資格制限について
  • 協議・合意制度と刑罰論
  • 無罪推定の拡張について
  • 刑罰制度と神経科学
  • 裁判官の心理学
  • 終末期医療における人間の尊厳
  • エンハンスメント・テクノロジーの規制と倫理
  • 刑法基礎理論の可能性を夢想する

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD15070388
  • ISBN
    • 9784792354664
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    vii, 286p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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