刑法基礎理論の現実性
著者
書誌事項
刑法基礎理論の現実性
成文堂, 2026.3
- タイトル読み
-
ケイホウ キソ リロン ノ ゲンジツセイ
大学図書館所蔵 件 / 全19件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
収録内容
- 法益保護
- 正当防衛を見る複数の視点
- 刑罰論の現状と課題
- 英米におけるハイブリッドな刑罰論の諸相
- 国際犯罪と刑罰論
- 刑罰論からみた犯罪者処遇法改革
- 自由刑の単一化
- 拘禁刑に関する刑罰論からの検討
- 前科による資格制限について
- 協議・合意制度と刑罰論
- 無罪推定の拡張について
- 刑罰制度と神経科学
- 裁判官の心理学
- 終末期医療における人間の尊厳
- エンハンスメント・テクノロジーの規制と倫理
- 刑法基礎理論の可能性を夢想する
