人形浄瑠璃文楽における伝承と現在 : 制作者の視座から

書誌事項

人形浄瑠璃文楽における伝承と現在 : 制作者の視座から

後藤静夫[著]

(鹿ヶ谷叢書, 009)

琥珀書房, 2026.3

タイトル読み

ニンギョウ ジョウルリ ブンラク ニ オケル デンショウ ト ゲンザイ : セイサクシャ ノ シザ カラ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

人名録: p372-388

参考文献: p403-405

収録内容

  • 序章
  • 文楽の現状と展望
  • 文楽における首の造形と表現
  • 地方人形座の継承と活性化
  • 文楽の義太夫節における稽古と伝承
  • 演奏の時間、伝承の時間
  • 文楽における隠語の現在
  • 『平家女護島』鬼界が島の近世的性格
  • 人形浄瑠璃における屋台の成立
  • 『壺坂霊験記』の成立と演出
  • 四ツ橋文楽座の開場
  • 義太夫節の伝承および稽古
  • 人形の役作りと首割り
  • 人名録
  • 終章

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD18198366
  • ISBN
    • 9784911589311
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    京都
  • ページ数/冊数
    413p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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