テクノロジーに利他はあるのか?
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書誌事項
テクノロジーに利他はあるのか?
(Rita magazine, [1])
ミシマ社, 2024.2
- タイトル読み
-
テクノロジー ニ リタ ワ アル ノカ?
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
「漏れる」工学、「野生の思考」とテクノロジー、「共感」を前提とせずに「共にいる」「利他」論考の決定版。東京工業大学の中で、利他研究会が発足してから4年。AI、ロボット、情報科学が劇的に進化する時代に、利他はどうありうるのか?文理共創の新しい知のかたちが、ここに。
目次
- 1 「漏れる」工学(分身ロボットとダンス;ロボットとAIから利他を考える;「漏れる」社会システムをつくるには?)
- 2 「野生の思考」とテクノロジー(石やミツバチから土木を見ると?;建築と都市から利他を考える;人間ではない「隣人」の声が聴こえる!?)
- 3 「共感」を前提とせずに「共にいる」(ボノボやチンパンジーに利他はあるか?;「ただめし券」と「まかない」から利他を考える;歓待と利他―住まいの空間と構造)
「BOOKデータベース」 より