この地には生きるに値するものがある : 「パレスチナ女性2人のガザ日記」2024-25

著者

書誌事項

この地には生きるに値するものがある : 「パレスチナ女性2人のガザ日記」2024-25

サバラ・ムイーン, サマル・アハマド ; 翻訳岡戸良子

梨の木舎, 2026.4

タイトル別名

Gaza diary

この地には生きるに値するものがある : パレスチナ女性2人のガザ日記2024-25

タイトル読み

コノ チ ニワ イキル ニ アタイ スル モノ ガ アル : パレスチナ ジョセイ フタリ ノ ガザ ニッキ 2024 25

大学図書館所蔵 件 / 9

この図書・雑誌をさがす

注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

解説: 古居みずえ

編集協力: 古居みずえ支援の会

訳者、解説者、編集協力のヨミは推測による

図版の一部はカラー

ガザ略年表: p252-253

詳細情報

ページトップへ