目覚めると、ひとりだと気づく : 家族が過ごした最期の日々
著者
書誌事項
目覚めると、ひとりだと気づく : 家族が過ごした最期の日々
(文春新書, 1525)
文藝春秋, 2026.4
- タイトル別名
-
目覚めるとひとりだと気づく : 家族が過ごした最期の日々
- タイトル読み
-
メザメルト、ヒトリ ダト キズク : カゾク ガ スゴシタ サイゴ ノ ヒビ
大学図書館所蔵 件 / 全12件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
その他の著者: 加賀乙彦, 小池真理子, 曽野綾子, 永田和宏, 眉村卓, 柳田邦男, 吉行和子
ブックガイド: p214-215
収録内容
- 吉行あぐり107歳の看取り記 / 吉行和子著
- お父ちゃんのおかげ / 阿川佐和子著
- 闘病の妻へ一七七八の短い物語 / 眉村卓著
- 妻の死 / 加賀乙彦著
- 亡き妻・河野裕子と詠んだ相聞歌千百首 / 永田和宏著
- 青い空から三浦朱門の声が聞こえる / 曽野綾子著
- 「かたわれ」の死を書く 小池真理子述 / 佐久間文子聞き手
- ある日妻は蝶になって帰ってきた 柳田邦男 / 垣添忠生述
- 在宅ケアは「元気よく死ぬ」お手伝い 柳田邦男 / 秋山正子述
- がんでも「天寿」はまっとうできる 柳田邦男 / 樋野興夫述
- 死は人生の物語を跳躍させる / 柳田邦男著
