危機対応学 : 明日の災害に備えるために
著者
書誌事項
危機対応学 : 明日の災害に備えるために
(Keiso c books)
勁草書房, 2024.9
オンデマンド版
- タイトル読み
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キキ タイオウガク : アス ノ サイガイ ニ ソナエル タメニ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
第1版第1刷 (2018.9) のオンデマンド版
内容説明・目次
目次
- 序章 危機対応学とその調査について
- 第1部 個人・家族の備えと意識(自信がない・準備もない―その背景にあるもの;「危機意識」の背景と影響―保険加入とリスク評価;危機に対し家族は―家族役割とジェンダー)
- 第2部 危機をめぐる社会構造(防災対策が「わからない」―認知度から知る社会構造;居住と愛着―「暮らし続けたい」を決めるもの;孤立と信頼―平時と災害時の関連性;限られた物資をどう配るか?―危機時の配分という課題)
- 終章 本書が示唆するもの
- 「将来に向けた防災意識・行動・価値観調査」調査票
「BOOKデータベース」 より