蕉門昔語 2巻
著者
書誌事項
蕉門昔語 2巻
橘屋治兵衛, 明和2 [1765] 序
- 天
- 地
- タイトル別名
-
蕉門むかし語
蕉門むかし語
蕉門昔かたり
昔
蕉門む可し語
蕉門無可し語
蕉門昔加多里
- タイトル読み
-
ショウモン ムカシガタリ
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注記
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地の巻頭書名: 蕉門むかし語
題簽の書名: 蕉門むかし語 (天), 蕉門昔かたり (地)
版心の書名: 昔
[序]末に「蓼太仙臺の旅舎嘉定庵に書して洛下の書肆橘治かもとへ贈侍る」, 「京極中川の法師書 明和乙酉の秋寒き夜」とあり
[跋]末に「雲水僧既白」とあり
刊記に「花洛書林橘屋治兵衛梓行」とあり
巻冊次は題簽による
版心による巻冊次表示: 上, 下
四周無辺無界8行
天の裏見返し及び地の見返しに「羽冠」と墨書あり
仕入印: 「[ヤマ]サ 藤井」
印記: 「山内」, 「桑畝文庫」(田村桑畝), 「洒竹庵」(大野洒竹, 1872-1913)
虫損, 綴じ糸切れあり
