黄昏にたたずみて
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黄昏にたたずみて
(木下径子作品集, 2)
鳥影社, 2026.4
- タイトル読み
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タソガレ ニ タタズミテ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
収録内容
- 若者たちとの夏休み
- めまい
- 紅野敏郎氏に捧げる
- 苦悩
- 持っていかれたもの
- 詐欺をしようとした若い男と信じる熟女
- 雪の日
- アイガー北壁
- 雪の夜
- 伊豆熱海温泉
- 秩父路の観音霊場
- 昭和五十四年の日記
- 一期一会山陰の旅
- ベトナム北から南まで
- 秋日
- 銀杏を見に行く
- ゴッホとゴーギャン展を見て
- 雨の駅前で
- 二〇一〇年のクラス会
- 大寒の日
- 詐欺に遭う
- 伸び行く
- 子犬を飼う
- 今年も会えた黄色い百合
- 夫の十三回忌
- 従姉の高子さん
- 晩秋(二〇〇五年の秋)
- 花火に誘われて
- 新緑
- 公園から見える夕日
- 梅の実
- 夜の地震
- 四回目の手術
- ベットの中から、「譫妄」
- いつのまにか、米寿に
- 真夜中の公園
- 梅雨明けの日
- 無線に取りつかれた夫
- 雪の日の公孫樹並木
- 七十年目のクラス会
- 親しむ心
- 冬至
- 彼岸の日に