空海人生お遍路
著者
書誌事項
空海人生お遍路
幻冬舎, 2020.3
- タイトル読み
-
クウカイ ジンセイ オヘンロ
大学図書館所蔵 件 / 全1件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
参考文献: p230
内容説明・目次
内容説明
四国遍路1400キロの“悟り”とは、「人は変われる」ということ。“弘法大師号”授与から1100年。仏教界“唯一無二の天才”がたどりついた叡智を1冊に凝縮。迷いを断ち、煩悩を打ち消す、心揺さぶる88の言葉。
目次
- 1 発心の道場(目指す場所よりも、その途中に何が待っているか楽しみにする;心の暴れ馬をそのままにしてはいけません ほか)
- 2 修行の道場(嘘や偽りのない自然は無言の説法者です;さまざまなやり方に敬意を払って、わが道をゆく ほか)
- 3 菩提の道場(おごりたかぶれば、必ず修羅の道を歩くことになる;思い込みや先入観がないか、自分に問う ほか)
- 4 涅槃の道場(自分の都合以前のことを苦にしない;人生はロクロのようなもの。その上で自分という器を大きくしていく ほか)
「BOOKデータベース」 より
