東方の黄金
著者
書誌事項
東方の黄金
(Hayakawa pocket mystery books, 1804)
早川書房, 2007.9
- タイトル別名
-
The Chinese gold murders
- タイトル読み
-
トウホウ ノ オウゴン
大学図書館所蔵 全1件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
今から1300年余の昔、唐の都を老僕のみを従えた一人の若い官吏が旅立った。海沿いの僻地の町へ、何者かに毒殺された知事の後任として赴くのだ。旅の途上で、新たに二人の信頼できる部下を得た彼は、勇躍任地へ入る。だが、そこには人食い虎が跋扈し、新妻失踪や僧侶惨殺など、数々の難事件が待ち受けていた。さらに役所には毒殺されたはずの前知事の幽霊も…山なす怪事件に怯むことなく立ち向かう彼こそは、後世に神のごとき探偵としてその名を轟かせるディー判事、その人だった!長きにわたる判事の事件記録の劈頭を飾る名作を最新訳で贈る。
「BOOKデータベース」 より