栃木県の百年
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栃木県の百年
(県民100年史, 9)
山川出版社, 1986.7
- タイトル読み
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トチギケン ノ ヒャクネン
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栃木県の百年
1986
限定公開 -
栃木県の百年
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注記
付(図1枚): 栃木県全図
年表: 巻末p9-22
参考文献: 巻末p23-28
内容説明・目次
内容説明
本書は、激動の百年を生き抜いた栃木県民の姿を各分野からわかり易く描いている。戊辰戦争で苦しみ、自由民権運動で開眼する県民の姿、軍都宇都宮の形成の過程で、一方では、足尾の問題は公害の原点とまでいわれてきた。軍事的依存の姿から、戦後県民のエネルギーは平和に徹し動きはじめた。観光に、農業から工業県へと県民の活眼は将来への課題を提供してくれる。
目次
- 1 近代への夜明け
- 2 殖産興業と自由民権運動
- 3 資本主義の発展と県民
- 4 大正デモクラシー下の民衆
- 5 恐慌にゆれる社会
- 6 15年戦争下の民衆
- 7 戦後民主化と復興
- 8 変貌する栃木県
「BOOKデータベース」 より