その理論的基盤
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その理論的基盤
(プライマリ・ケア : 家庭および地域包括医療の実践 / R.E. Rakel著, 1)
医学書院サウンダース, 1987.2
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ソノ リロンテキ キバン
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注記
文献:p414〜442
監訳:小泉明
内容説明・目次
目次
- 家庭医とは
- 家庭の構造と機能
- 家庭の発達理論:家庭のライフサイクル
- 独身の成人と新婚の夫婦
- 最初の子供の誕生
- 就学中の子供
- 青年期と若者
- 巣立ちの時期
- 親だけの時期
- 退職とその後の時期
- 特別な問題を持った家庭
- 病気が家庭に与える影響
- 末期患者の看護
- 定期健康診査
- 高いリスクにおかれた患者
- 予見的予防医学
- 各種医療専門職
- コンサルタントの活用
- ヘルスケアの供給
- 医学と健康における社会文化的影響
- インナーシティにおける家庭医療
- 地域資源の活用
- 老年病患者のケア
- プライマリ・ケアの研究
- 統計学の基礎的知識
- 信頼関係の確立
- 患者のコンプライアンス
- 患者教育
- 面接技法
- 問題指向型診療記録
- 家系図
- 医療保険
「BOOKデータベース」 より