ロールシャッハ研究
著者
書誌事項
ロールシャッハ研究
金子書房, 1974-
- 15・16(1974)
- 17(1975)
- 18(1976)
- 19(1977)
- 20(1978)
- 21(1979)
- 22(1980)
- 23(1981)
- 24(1982)
- 25(1983)
- 26(1984)
- 27(1985)
- 28(1986)
- 29(1987)
- 30(1988)
- 31(1989)
- 32(1990)
- 33(1991)
- 34(1992)
- 35(1993)
- 36(1994)
- 37(1995)
- 38(1996)
- 39(1997)
- タイトル読み
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ロールシャッハ ケンキュウ
大学図書館所蔵 全176件
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25(1983)WM 145||RO203004292,
26(1984)WM 145||RO203007494, 27(1985)WM 145||RO203007495, 28(1986)WM 145||RO203007496, 29(1987)WM 145||RO203007497, 30(1988)WM 145||RO203008094, 31(1989)WM 145||RO203008724, 32(1990)WM 145||RO203009486, 33(1991)WM 145||ROC010204, 34(1992)WM 145||ROC011155, 35(1993)WM 145||RO203012401, 36(1994)WM 145||RO203013399, 37(1995)WM 145||RO000000409, 38(1996)WM 145||RO000000922, 39(1997)WM 145||RO000005022 OPAC
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15・16(1974)140.7||R002678340,
17(1975)140.7||R002678357, 18(1976)140.7||R002678365, 19(1977)140.7||R002678373, 20(1978)140.7||R002678381, 21(1979)140.7||R002678399, 22(1980)140.7||R002678407, 23(1981)140.7||R002678415, 24(1982)140.7||R002678423, 25(1983)140.7||R002678431, 26(1984)140.7||R002678449, 27(1985)140.7||R002678456, 28(1986)140.7||R002678464, 29(1987)140.7||R002680684, 37(1995)140.7||R090009135, 38(1996)140.7||R002784890, 39(1997)140.7||R002836104 -
15・16(1974)149:29:15・16000576062,
17(1975)149:29:17000576063, 18(1976)149:29:18000576064, 19(1977)149:29:19000576065, 20(1978)149:29:20000576066, 21(1979)149:29:21000576067, 22(1980)149:29:22000576068, 23(1981)149:29:23000576069
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注記
第25号: 特集 思春期・境界例
第26号: ロールシャッハ・テストと心理療法
第27号: 症例特集
第28号: 特集 家族関係とロールシャッハ法
第29号: 特集 各科臨床とロールシャッハ法
第33号: 特集 コンピュータ利用の諸問題
第34号: 特集 各領域の実態と症例
第35号: 特集 ロールシャッハ・シンポジウム'92
第36号: 特集 ロールシャッハ法の基礎研究
第37号: 特集 うつ病およびその周辺領域
第38号: 特集 ロールシャッハ法の学び方をめぐって -シンポジウム'95-
第39号: 特集 PTSD(外傷後ストレス障害)のロールシャッハ・テスト
内容説明・目次
- 巻冊次
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30(1988) ISBN 9784760898183
内容説明
目次
- 30年記念号に寄せて(本明寛)
- ロールシャッハ・シンボジウム’87に寄せて(片口安史)
- 《シンポジウム 1》 サイン・アプローチの新たな展開
- 《シンポジウム 2》 診断と治療の適用ならびに予後予測
- 精神分裂病の予後(宇内康郎・加藤志ほ子)
- ロールシャッハ・テストにおける反応決定因の分布について(津川律子・中野明徳・細木照敏)
- 長期人工透析患者のパーソナリティー変化と適応(宮本茂子)
- ロールシャッハ・テストによる都市型児童の経年的研究(柳義子・岡部祥太)
- 第12回国際ロールシャッハ会議に参加して(秋谷たつ子)〔ほか〕
- 巻冊次
-
38(1996) ISBN 9784760898268
内容説明
目次
- ロールシャッハ法の事例解釈—産褥期に発病した非定型精神病の女性
- ロールシャッハ法の学び方をめぐって
- ロールシャッハ・シンポジウム’95に参加して
- 原著論文 認知スタイルとロールシャッハ反応の関係
- 共感性とロールシャッハ・テストの人間運動反応との関連について
- ロールシャッハ・テストのイメージ・カードに反映される人物イメージと実際の人物評価との関係—青年の父親・母親・自己イメージ・カード選択に見られる男女差
- 極度のいじめを機に発症した外傷後ストレス障害(PTSD)—ロールシャッハ・テストを通しての心理治療的経過
「BOOKデータベース」 より