コンピュータ犯罪戦争 : 日本のネットワーク犯罪-攻防最前戦
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コンピュータ犯罪戦争 : 日本のネットワーク犯罪-攻防最前戦
サンマーク出版, 1987.4
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コンピュータ ハンザイ センソウ : ニホン ノ ネットワーク ハンザイーコウボウ サイゼンセン
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注記
日本主要コンピュータ犯罪年表:p269〜285
内容説明・目次
目次
- プロローグ それは単なる犯罪の時期をすぎ“戦争”となった(コンピュータ犯罪四つの脅威;ハッカーと情報の集中管理;システムへの侵入者)
- 1 レジャー会社のコンピュータ犯罪(ハイテク馬券偽造事件;遊戯機への不正データ入力)
- 2 愛と電子マネー(時代の申し子・伊藤素子;キャリア・ウーマンとスカーフ)
- 3 日本もハッカー時代(KDDハッカー事件;ハッカーをめぐる内憂外患)
- 4 ソフト泥棒会社(狙われる磁気テープ;盗用プログラムで新会社設立)
- 5 テロリズムの恐怖未来(ヴァンダリズム犯罪;間組電算室爆破事件)
- 6 “怪人22面相”と複合カード犯罪(プロの複合CD犯罪;“怪人22面相”事件;広域CD犯罪の原型)
- 7 コンピュータ犯罪病理と犯人像(コンピュータ犯罪の病理;座標軸上の犯人像)
- 8 情報犯罪のセキュリティ(水と安全はタダ?;セキュティへの段階;コンピュータ社会の光と影)
- 日本主要コンピュータ犯罪年表
「BOOKデータベース」 より