先生 : 1000万人の教師像
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先生 : 1000万人の教師像
朝日ソノラマ, 1986.7
- タイトル読み
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センセイ : 1000マンニン ノ キョウシゾウ
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先生 : 1000万人の教師像
1986
限定公開 -
先生 : 1000万人の教師像
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内容説明・目次
内容説明
朝日新聞の「テーマ談話室」で三カ月に渡って掲載され『先生』を一冊に!ここには、いわゆる教育評論家ではない、一般の人々が、教育や先生について、集中的に、しかもレベルの高い論講を展開している。学校に求めるものは何か。なぜ教育現場は荒れているといわれるのか。先生はどうあればよいのか。
目次
- 序章 一女性教師の死と“熱いじゃがいも”—教育現場のある光景
- 第1章 彼女を死に追いつめたもの—教師と親のはざま
- 第2章 手を広げすぎてはいませんか—しつけの主体は家庭ではないか
- 第3章 生徒との対話なんか要らない—教育の権威のあり方
- 第4章 こいつをつまみ出せ—教師への不信・教師の人権
- 第5章 先生に天下の秀才は必要か—その資質は、その実践は
- 第6章 なぜ怒らぬか、顔を真っ赤にして—いじめ、落ちこぼれ、体罰
- 第7章 みなと同じが最優先の教育—子どもの個性をどう活かすか
- 第8章 先生の目はどこに向いているのか—職員室の中では
- 第9章 胸に火をつけてくれた授業—みんなが語る「先生」の姿
- 終章 みんなで火の粉を振り払おう—いま教育に求められている英知
「BOOKデータベース」 より