主役は「隠れ大衆」 : 市場の「新ストライク・ゾーン」を探る
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主役は「隠れ大衆」 : 市場の「新ストライク・ゾーン」を探る
(Nikkei neo books)
日本経済新聞社, 1986.4
- タイトル読み
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シュヤク ワ 「カクレ タイシュウ」 : シジョウ ノ 「シン ストライク・ゾーン」 オ サグル
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内容説明・目次
内容説明
「市場がみえない」のは、あなたの眼鏡が曇ったせい?本書が提供する観察手法を用いれば、消費者の意外な実像が忽然と浮かび上がる!豊富な事例で描く「新マーケット論」
目次
- 1 “隠れ大衆”市場がみえた(個性派が突如「大衆」になった;消費の“隠れ巨人ファン”現象;「小衆」にこだわり過ぎれば袋小路;飽食時代の新たな「飢え」)
- 2 “Pスポット”は10万円(まだまだ根強いモノへの欲求;意外!先端的消費者群の素顔;ハイテク大衆消費社会の扉開く者は)
- 3 サービス産業未来予測(厳しい見通し;“死屍累々”の現実;実験は始まった)
- 4 ヒットの現場をみる(最新のヒット商品;ダイハツ工業「ミラ」の場合;「のってる奴に場を与えろ」—フジテレビジョン;ハイテク玩具で大人に遊びを—トミー工業;「安心」「納得」で300万部—「ビッグコミック」3誌)
「BOOKデータベース」 より

