井戸端の人生哲学
著者
書誌事項
井戸端の人生哲学
八重岳書房, 1987.1
- タイトル読み
-
イドバタ ノ ジンセイ テツガク
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
井戸端の人生哲学
1987
限定公開 -
井戸端の人生哲学
大学図書館所蔵 全95件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
不合理が通って終わる、人世はついにふざけた非劇か?本書は、物質脳と自由意志死後の存在、人格神の存在の問題を中心に、人生における意義の存否を、常識語をもって哲学する。
目次
- 人間の限界
- 生命とは一体何か
- 脳髄の働きと心の働き
- 物質と心
- 自然界の秩序・自由意志・神の摂理
- 記憶と記録・一切は宇宙に記録される
- 人間1人1人の絶対の尊厳性
- 人間の血統
- 仏像、寺院、その他いわゆる宗教的な形式やしきたり
- 奇蹟
- 難解な教義・宗教の在り方・宗教に対してあるべき我々の態度
- 愛の真義
- 祈る心
- 霊魂の不滅
- 疑いつつ、信仰を願いつつの毎日の連続
「BOOKデータベース」 より