昭和史を語る
著者
書誌事項
昭和史を語る
(早稻田選書, 5)
早稲田大学出版部, 1985-1988
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- タイトル読み
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ショウワシ オ カタル
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内容説明・目次
- 巻冊次
-
2 ISBN 9784657873064
内容説明
戦いのさ中の生きた者にとってはもとより、戦いを知らぬ世代にとっても、昭和史は心の原点である。それはまた、人々の理想と迷妄、苦悩と野望とが交錯する壮大な人間ドラマでもある。本書は、絶妙な語り口で異色の昭和史を展開し、読者を歴史の現場へいざなう。
目次
- 1 中国人は忘れていない
- 2 昭和大戦の序幕—満州事変
- 3 国際的孤立化と政党政治の終わり
- 4 満州事変の終結と軍部の新動向
- 5 日本の大きな曲がり角—2.26事件の序幕
- 6 暴走する国体論議—天皇機関説問題
- 7 2.26事件の導火線
- 8 岐路に立つ昭和史—2.26事件
- 9 軍部覇権の確立
- 10 戦争滑降の日本—日華事変
- 11 問われる南京虐殺事件
- 12 泥沼に突入する日本
- 13 日中和平の模索
- 14 ヨーロッパの新情勢と日本
- 15 第2次世界大戦の勃発と日本
- 巻冊次
-
3 ISBN 9784657880383
内容説明
戦いのさ中に生きた者にとってはもとより、戦いを知らぬ世代にとっても、昭和史は心の原点である。それはまた、人々の理想と迷妄、苦悩と野望とが交錯する壮大な人間ドラマでもある。本書は、絶妙な語り口で異色の昭和史を展開し、読者を歴史の現場へいざなう。全3冊。
目次
- 1 混迷する内外情勢米内光政内閣
- 2 ヨーロッパ戦局の推移と日本
- 3 独米の間を漂う日本
- 4 南進と日米交渉
- 5 開戦決意の下に
- 6 開戦の決定と戦闘準備
- 7 第2段階作戦の展開
- 8 アメリカ反攻作戦の本格化
- 9 戦時下の国民生活
- 10 続 戦時下の国民生活
- 11 落日せまる日本
- 12 本土直撃を狙うアメリカ軍
- 13 インパール作戦の敗退
- 14 東条内閣の退陣
- 15 最後の決戦を求めて
- 16 レイテ決戦の夢
- 17 本土周辺の戦い
- 18 和平模索の外交路線
- 19 継戦か和平か鈴木内閣の登場
- 20 沖縄戦の終焉
- 21 停戦を求める最後の交渉
- 22 ポツダム宣言をめぐって
- 23 終戦へのいばらの道
「BOOKデータベース」 より