小林古径 ; 安田靫彦
著者
書誌事項
小林古径 ; 安田靫彦
(20世紀日本の美術 : アート・ギャラリー・ジャパン / 河北倫明監修 ; 富山秀男, 弦田平八郎編, 4)
集英社, 1987.4
- タイトル読み
-
コバヤシ コケイ ; ヤスダ ユキヒコ
大学図書館所蔵 全111件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
年譜: p98-99
内容説明・目次
内容説明
写実を追求し詩情あふれる作品を描いた古径。優美な歴史画に限りないロマンを託した靫彦。鋭い感性と豊かな知性で、香り高い古典美の世界を、新しく昇華させた日本画の2巨匠。
目次
- 小林古径(線の求道者—小林古径;古典の統合—師と友と;新古典への昇華—華、実、真を求めて;円熟の心技—気は高く、韻は清く;名作の誕生《清姫》—時間を描く;透徹の目—写形から写生へ;下図に見る想と技;評伝 小林古径—古典の精神を求めて)
- 安田靫彦(ロマンをたたえた新古典主義;歴史を彩る女人たち;花と俑と壷と;歴史画にロマンを求めて;同時代人の肖像;名作の誕生 新古典主義の精華《黄瀬川陣》;色彩画家の水墨画;富士と仏画;評伝 安田靫彦—芸術の秘密の扉を求めて)
「BOOKデータベース」 より