アートとしてのソフトウェア : 機能と表現の考え方

書誌事項

アートとしてのソフトウェア : 機能と表現の考え方

ポール・ヘッケル著 ; 酒井邦秀訳

(海外ブックス)

アスキー, 1986.9

タイトル別名

The elements of friendly software design

タイトル読み

アート ト シテノ ソフトウェア : キノウ ト ヒョウゲン ノ カンガエカタ

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注記

参考文献: p199-207

内容説明・目次

内容説明

人間と機械の理想的なコミュニケーション・スタイルとは? 人間らしいフレンドリーなソフトウェアを求めて、いま、映画・文学・音楽・広告・美術・写真…あらゆる芸術を旅する。

目次

  • 歴史を振り返る
  • 自分の中の落とし穴
  • 親しみやすいソフトウェアとは
  • 新しさを受け入れてもらう設計方法
  • 見ること、そして使いやすいソフトウェアの設計
  • 試作、推敲、書き直し
  • ソフトウェア・デザインをはじめたばかりの人に
  • 親しみやすいソフトウェアの設計技術
  • ただいま製作中
  • アニメーションと想像力とソフトウェア設計

「BOOKデータベース」 より

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