アートとしてのソフトウェア : 機能と表現の考え方
著者
書誌事項
アートとしてのソフトウェア : 機能と表現の考え方
(海外ブックス)
アスキー, 1986.9
- タイトル別名
-
The elements of friendly software design
- タイトル読み
-
アート ト シテノ ソフトウェア : キノウ ト ヒョウゲン ノ カンガエカタ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 全40件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p199-207
内容説明・目次
内容説明
人間と機械の理想的なコミュニケーション・スタイルとは? 人間らしいフレンドリーなソフトウェアを求めて、いま、映画・文学・音楽・広告・美術・写真…あらゆる芸術を旅する。
目次
- 歴史を振り返る
- 自分の中の落とし穴
- 親しみやすいソフトウェアとは
- 新しさを受け入れてもらう設計方法
- 見ること、そして使いやすいソフトウェアの設計
- 試作、推敲、書き直し
- ソフトウェア・デザインをはじめたばかりの人に
- 親しみやすいソフトウェアの設計技術
- ただいま製作中
- アニメーションと想像力とソフトウェア設計
「BOOKデータベース」 より