"グリムおばさん"とよばれて : メルヒェンを語りつづけた日々
著者
書誌事項
"グリムおばさん"とよばれて : メルヒェンを語りつづけた日々
こぐま社, 1986.7
- タイトル別名
-
Dann leben sie noch heute.
グリムおばさんとよばれて : メルヒェンを語りつづけた日々
- タイトル読み
-
"グリム オバサン" ト ヨバレテ : メルヒェン オ カタリツズケタ ヒビ
大学図書館所蔵 全74件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
メルヒェン〜昔話〜は、小さな子どもたちのためだけにあるのではありません。現代の私たちにも、潤いや安らぎを与え、人間についての理解を助けてくれます。著者の半生にわたるメルヒェン語りの経験を書き綴ったこの本は、メルヒェンを肉声で語り、また聞くことの大切さを、私たちに訴えます。
目次
- 私がメルヒェンを語ることを職業とするようになるまで
- 野戦病院での語りの体験—1944年〜1946年
- 「メルヒェン語り」の日記から—1945年〜1960年
「BOOKデータベース」 より