あいうえおの考古学 : 邪馬台国身体論
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あいうえおの考古学 : 邪馬台国身体論
新人物往来社, 1987.5
- タイトル読み
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アイウエオ ノ コウコガク : ヤマタイコク シンタイロン
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あいうえおの考古学 : 邪馬台国身体論
1987
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あいうえおの考古学 : 邪馬台国身体論
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内容説明・目次
内容説明
現代の考古学で使われる放射性炭素とか花粉分析といった科学的方法で日本語の起源を調べたユニークな本。日本語はどのようにして作られてきたのか?
目次
- 1章 身体と外界(身体の投影—外界;外界の取り入れ—身体;日本人の身体と外界)
- 2章 多産と豊穣(生きる;住む;多産豊穣)
- 3章 死と再生(古事記の中の死と再生;二つの葬制)
- 4章 邪馬台国身体論(『魏志倭人伝』を読む;女王国の国々;邪馬台連合と奴連合)
「BOOKデータベース」 より

