ガラス細工のジェーン・ドウ : 弁護ノートの余白から
著者
書誌事項
ガラス細工のジェーン・ドウ : 弁護ノートの余白から
朝日新聞社, 1986.12
- タイトル読み
-
ガラス ザイク ノ ジェーン ドウ : ベンゴ ノート ノ ヨハク カラ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 全7件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
法廷は人世のドラマだ。ロス疑惑・三浦和義被告の前弁護人が三浦現象にひそむ現代社会の病理をつき、18年の間に出会ったさまざまな事件の思いがけない人間模様をつづる。
目次
- 1 弁護ノート(焼津の佃煮;100円のラーメン鍋;アル中じゃないぜ;移民の手紙;鮮やかな風車;アイ・ウォント・トゥ・シー・マイ・ベビー;幼い拒絶;花のノートルダム;戦争からこっち;足のかけたガラスのけものたち)
- 2 三浦事件の316日(ロス疑惑事件とは;なぜ、三浦和義の弁護に踏み切ったか;写される側の悲しみ;「三浦に裁判は、いらない」;ついに本物となった解任劇;マスコミという危険な玩具)
- 3 裁判は人の世の十字路
「BOOKデータベース」 より