“美味しさ"と味覚の科学
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“美味しさ"と味覚の科学
(ポピュラーサイエンスブックス)
日本工業新聞社, 1986.10
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オイシサ ト ミカク ノ カガク
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"美味しさ"と味覚の科学
1986
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"美味しさ"と味覚の科学
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Note
主な参考図書・参考文献:p346
Description and Table of Contents
Description
“味”のメカニズムの秘密を探る!「ああ“美味しかった”」—食べ物を口にしてふとつぶやくことがある。この美味しかった—という要素は何なのか。そしてその主な要素である味覚の秘密。味の研究の第一人者が、誰れにでも理解できるように、そのメカニズムを探る。
Table of Contents
- 1 「食物」と嗜好
- 2 現代日本の食生活
- 3 「食物」の“美味しさ”
- 4 「食物」の“美味しさ”と味覚
- 5 ひとの味覚生理
- 6 味の種類
- 7 「基本味」を主体とした味の性質
- 8 味覚現象—五基本味をベースに起こる様々な味覚作用
- 9 味覚と人体生理
- 10 天然食品中の呈味成分—研究例
- 11 各種天然食品中の呈味成分
- 12 味を測る—味の数量化
- 13 食味雑話
- 14 味覚研究の今後の展開
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