Cプログラミングガイドライン
著者
書誌事項
Cプログラミングガイドライン
啓学出版, 1987.7
- タイトル別名
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C programming guidelines.
- タイトル読み
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C プログラミング ガイドライン
電子リソースにアクセスする 全1件
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Cプログラミングガイドライン
1987
限定公開 -
Cプログラミングガイドライン
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注記
参考文献:p132〜133
内容説明・目次
内容説明
Cプログラムを標準化することによって移植性を高め、保守を容易にするためのガイドラインを提供する本。Cプログラマ必携!
目次
- データと変数(変数のコーディング・ルール;変数名の選び方;標準に定義されたデータ型;定数の保守性 ほか)
- 演算子(演算子のコーディング・ルール;式の評価順序;ビットごとの演算子とカッコ;右シフトと符号なしデータ;副作用)
- 制御文(制御構造のコーディング・ルール;whileとN+1/4回ループ;不変条件;多岐選択の構造 ほか)
- 関数と他のモジュール(関数に対するコーディング・ルール;プロジェクト全体の標準インクルード・ファイル;ソース・ファイルの大きさ ほか)
- 一般的な標準(ポータビリティのない機能を避ける;コメントの書き方;仕様書 ほか)
「BOOKデータベース」 より

